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      <title>事務局ブログ</title>
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      <description>NDS事務局スタッフよりお知らせやミニ情報など、はたまた独り言やぼやきもあったりして・・・なんて感じのブログです。おヒマな時にど〜ぞ♪</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
      <lastBuildDate>Mon, 04 Jun 2007 11:35:49 +0900</lastBuildDate>
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         <title>内窓の清掃手順</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.d-support.net/weblog/1.gif" width="72" height="72" >
うちでやっている内窓の清掃手順はこういう感じです。

（1）油性の付着物があるときは、プレソルベントやホワイトガソリンなどできれいにします。固着物があるときにはスクレイパーで落とします。

（2）スプレーボトルに中性洗剤の薄い水溶液を入れ、マイクロファイバーのクロスにつけて内窓を拭きます。フロントガラスやリアガラスの隅はヘラをクロスで包んだもので拭きます。開閉できない小窓やクォーターには、ヘラや竹ブラシの柄などを使います。

（3）サイドガラスは10〜15cmほど下げ、窓枠に隠れている部分も拭きます。ひと通りの窓ガラスを拭いたら、堅絞りしたマイクロファイバークロスにアルコールをスプレーして、一枚ずつ窓を丁寧に拭きます。

（4）ガラスに水分が残っているうちに、乾いたマイクロファイバークロスで拭きあげます。

（4）作業が終わったら、内側と外側の両面からチェックします。


・・・どうでしょう？


(株)キューブ]]></description>
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         <category>クリーニング</category>
         <pubDate>Mon, 04 Jun 2007 11:35:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>風邪をひいてしまいました</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.d-support.net/weblog/4.gif" width="72" height="72" >
５月２０日から一週間出張が多かったので、風邪をひいてしまいました。５０代半ばになると治りが悪いな。若い人には勝てない。
 
追伸　建築フィルムの国家試験を受けるに当たり、場所が横浜で、
カーウィンドウフィルムの国家試験と同じ場所で行われるそうです。


(株)オートファイン　鈴木]]></description>
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         <category>困った・・はぁ〜</category>
         <pubDate>Fri, 01 Jun 2007 14:09:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ウィンド撥水</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.d-support.net/weblog/3.gif" width="72" height="72" >
この<strong>時期</strong>になりますと毎年、「<strong>ウィンド撥水</strong>」加工の依頼を多く頂きます。
写真も<strong>下地処理</strong>の最中ですが、ボディーコーティング同様、<strong>下地をきっちり</strong>作らないと
<strong>本来の性能</strong>が発揮できないし、何より油膜、酸化皮膜を除去したガラスは
<strong>運転していて気持ちいい</strong>ものです！
いつも従業員に言うことなんですが、いくらコーティングを施工して外装がキレイでも室内が汚いと
お客様は乗っていて気持ちよくなれない。特に窓は徹底しなさいと指導しています。
<strong>より良いサービス</strong>を提供できるよう<strong>日々模索</strong>していますが皆さんはどのような
<strong>付加価値</strong>を提供しているのでしょうか？
 
 
KY BROTHERS 大塚

<img alt="07052501.jpg" src="http://www.d-support.net/weblog/images/07052501.jpg" width="400" height="300" />
]]></description>
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         <category>聞いてみたい</category>
         <pubDate>Sat, 26 May 2007 09:34:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>目を疑う光景</title>
         <description><![CDATA[<img alt="" src="http://www.d-support.net/weblog/3.gif" width="72" height="72" >

　ＧＷ明けぐらいからツバメの声を聞くようになり、
昨年、巣があったところを見てみると、今年も来てました。

　朝、出勤すると先ず確認するのが日課となった頃でした。
先日の熱海の総会後、２日ぶりで楽しみにして出勤すると
なんと！！　巣がありません。下を見るとそこには・・・。

一瞬目を疑いました。
　まさかカラスにでもやられたのではないかと。
片付けながら「ちゃんと巣立ちしたのかなぁ」と思いつつ
ちょっと切ない気分でした。


有限会社ジョイアレス　水野]]></description>
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         <category>好きな事書いちゃおう！</category>
         <pubDate>Fri, 25 May 2007 10:34:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サービスアイテムから収益商品へ</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/2.gif" width="72" height="72" >
最近、ディテイリングショー <a href="http://www.iaae-jp.com/" target="_blank">http://www.iaae-jp.com/</a> 事務局の方とお会いする機会があったのですが、来年の開催時には、カーフィルムメーカーの出展が増える予定だそうです。
メーカーサイドとしては、製品ラインナップを従来の着色フィルムから、より高い断熱機能を付加した製品に切り換えてゆくところのようで、おそらくは製品単価を上げたいとの狙いもあるのでしょう。
もちろん、高い機能性を持った製品が値段も高くなるのは当然のことですが、では施工価格はどうでしょうか？
フィルムの値段が高くなっても、それを施工単価に反映させられるのであれば、決して悪いことではありません。そのような高い機能性を持つサービスの価値を、ディーラーやお客様に如何に理解してもらうか、伝えることができるかにかかってくるでしょう。
ディテイリングサービスは、長い間サービスアイテムとして扱われてきました。つまりおまけに過ぎなかったのです。あくまでサービスアイテムとして導入する。そんな意識がクルマを売る側の方たちも持ち続けてきました。しかし最近になって状況は変わりつつあるようです。東京のレクサス店では、ディテイリングメニューをサービスアイテムとはしていません。あくまで収益商品として位置づけているのです。収益商品であるからこそ、従来よりもさらに顧客満足度の高いサービス内容と価格体系が求められます。
中古車市場を見ても、国産車、外車ともに長期的な下落傾向にある中、それでも大手の業績は悪くありません。おそらくは、独立系の中古車ディーラーはかなり苦しい状況にあるでしょう。来年は、取引先の構成を再考しなければならない年になるかもしれません。そしてその鍵は、ディテイリングメニューをサービスアイテムとして見るか、収益商品として見るか、というところにあるのかもしれません。

事務局　大井]]></description>
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         <category>どうなるディテイリング業！</category>
         <pubDate>Sat, 09 Dec 2006 16:17:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ラッピングの流行はくるか？</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/6.gif" width="72" height="72" />

2週間くらい前の夜9時頃だったと思いますが、NHKの番組を見ていたら、アメリカ・ヨーロッパなどの車に、ラッピングする事がかなり流行してきているという事で、アメリカ・ヨーロッパ・日本のラッピングマシーンの展示会の模様を放映していました。日本なども１０数年位前から、ラッピング施工という事で、メディアなどに取り立たされて、今では商用車のバス・タクシーなどには当たり前の様に施工されています。しかし、乗用車などにはまだまだ知名度が少ないと思います。アメリカ・ヨーロッパなどでは乗用車に20％近く施工されているそうです。テレビでも言ってましたが、その内、日本なども２～３年先にはもっと波が来るようなことを言っていました。看板などもラッピングに変わっていくでしょうね！
また、従来型のマシーンではなく、日本の静岡県浜松市に本社があるローランドディーシーは、ただプリントするだけではなく、ラッピング＆カッティングという新しい機能を入れて売り出すことを開発しているようです。このような作業が出来るのも、私ども業界でもっと積極的に取り組んでいくべきでしょう。また、前にお話したセキュリティーフィルムも、メーカーとタイアップして近年中によりよい商品として扱っていきたいと思いますので、会員の方々には情報提供とご協力をお願いしたいと思います。
㈱オートファイン　鈴木]]></description>
         <link>http://www.d-support.net/weblog/cat6/#000027</link>
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         <category>どうなるディテイリング業！</category>
         <pubDate>Tue, 21 Nov 2006 15:35:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>この業界で28年…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/6.gif" width="72" height="72" />

28年前、カーフィルムの世界に入ってきました。その時一緒に全国へフィルムの技術指導と販売をやっていた仲間が、オートファイン社長鈴木氏であり、現在も互いに切磋琢磨し、この業界にたずさわっています。ほぼ同時期にポリマーシークが始まったと思います。千葉の出光で展示会を行い、隣同士のブースになり、その後全国に施工店を増やしていきました。皆様がこの業界に参入してこられた経緯はどうか分かりませんが、カーフィルムの夜明けだったと思っております。自動車の窓ガラスになぜ黒くするの、なんでわざわざ見えにくくするの、色々の人たちの賛否両論あり、普及し、15年位前にはフィルムの施工店組合もできる程に成長していきました。
その頃は規制もなく、毎日忙しく仕事に遊びに励んでいました。いつしか運転席、助手席の施工規制ができ、いくらかダウン傾向に、その頃からカーフィルムにこだわらず建築物、マーキング、内装に分野を広げていったのであります。カーフィルム施工で得た技術を駆使し、装飾用のフィルム（ダイノック、ベルビアンカッティングシート等）など裏面が接着剤が付いているものを扱い、カッティングシートなど今のようにカッティングシートがない時代で、コピーを拡大し手切りしていたものです。そのうちカッティングマシーン、インクジェットとコンピュータの発展と共に導入、貼ることなら誰にも負けない気持ちで頑張っています。

フィルムインテリアアート　渡辺政博]]></description>
         <link>http://www.d-support.net/weblog/cat9/#000026</link>
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         <category>好きな事書いちゃおう！</category>
         <pubDate>Fri, 10 Nov 2006 14:36:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車内電装品の躍進</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/6.gif" width="72" height="72" />

車の車内電装品の歴史を振り返ってみると代表的なものがカーオーディオでありますが当初、車の中でラジオを聴きなが色々な情報を取り入れることができ、次にカセットテープ（死語？）再生機能付きオーディオの出現により音楽を車内に取り込むことで、いろいろな場面で刺激を受けることができる様になりました。時には躍動的に、時にはロマンチックにと車の車内が居住空間の一部になった気がします。私もこのブログを書きながら昔を少し振り返ってしまってます・・・。皆さんもそんな経験（思い出で）をお持ちになったかと思います。
私が車を運転する様になったころ（19歳）には、イコライザーなどのオプションを付け自分の好みの音にアレンジをしたりスピーカーを交換して更に高音質で大迫力で楽しむ時代を経験しました。そんなことをしているうちに気が付いたら、カー業界の道に歩き始める切っ掛けになっていたなぁ～と思います。
メディア媒体もカセットテープからＣＤ/ＭＤ/ＤＶＤ/ＨＤＤ、ＴＶメディアなどで最近よく耳にするのが『アナログかデジタルへ』『地デジ』だんだん浸透してきましたがこの５年・１０年の間に著しい変化に対応するのが・・・なんて人もたくさんいるように思いましたが、車から離れるとメール・インターネットなど便利性から自然に、強制的に？デジタルを取り込み、多くの人がさまざまな活用をさせている時代になっていると思います。
カーオーディオの話に戻りますが、デジタル化により音質調整をしなくても良い音で楽しめるようになり、当初独立していたカーナビゲーションと一体化したＡＶＮ機出現により現在はとてもスマートでコンパクトにかつ多機能化でお手ごろ価格と振り返っても凄い時代に生まれたと改めて思います。
ブログということで思ったことを書込みさせて頂きましたが、このスピードに遅れを取らない様に、最近の市場動向をお伝え致しますと・・・

１つ目は昔で言う『ウォークマン』今はI-POD（アイポッド）又はデジタルオーディオプレーヤーをカーオーディオにドッキングすること、最近では純正オーディオにもＡＵＸ入力端子を標準装備していて、接続する為の接続コードでデジタルオーディオプレーヤーのイヤホンジャックとダイレクトに繋げます。普段はデジタルオーディオプレーヤーを持ち歩きながら音楽を楽しみ、車に乗ったらカーオーディオと繋ぎ車内のスピーカーで音楽を楽しむことが出来ます。すでに一部の携帯もイヤホンジャックの形状があうものがあり携帯に収録している音楽を車内で楽しむことが出来るのです。

２つ目は『地デジ』ご存知のように家電業界ではすでに多くの方が大型液晶テレビに乗り換えて『地デジ』を経験していると思いますが、家電はそもそも固定したアンテナで映像を受信しているのでアナログでも映り方（画質）は違いますが安定して映像を楽しむことができると思います。
そこでカー業界も今年は地デジ元年とメーカー各社がアピールをしている訳ですが、地デジを体験してからアナログ放送をみると耐えられないほどの不快感を感じるほど違いが明らかで、ここにビジネスチャンスあり！です。この秋には今搭載しているカーナビ（ＴＶ内蔵）に接続できるワンセグ放送を受信できるユニットが３万円位で発売され格安で画期的なバージョンアップを期待できます。余り大画面でない場合に最適なワンセグ放送をお勧めします。もう一つ、１２セグ放送受信機器は放送エリアと８万円位～の価格帯ですのでちょっと付けようかなと思うには一押しがほしい商品です。
ワンセグ・１２セグの違いは、簡単に説明すると共にデジタル放送ですので、アナログ放送をみている時の大きなチラつき、受信出来ないときの砂の嵐が在りません。デジタルの場合受信状況が悪くても最後の受信をした映像で固まり、受信再開次第画像が切り替わりますので違和感がそんなに感じません。是非、お客様待合室など目に付くところでアピールするとよいと思います。

３つ目はこれからの商品になると思いますが・・動向を気にされてよいかと思います。
それはドライブレコーダーです。タクシー業界から導入を初め最近ではバス・トラック・営業車両ともの凄い勢いで各企業が導入をしております。
ドライブレコーダーはルームミラー後ろスペースのガラス面にカメラを取付走行中の急激なＧを感知し動画でメモリーカードに録画するもので、企業の多くが導入する理由として外回りをしている車両はドライバー以外どのような運転をしているのかいままでまったく分からないのが現実で運行管理の一部として考えている場合と、業種によっては事故が多発する中、事故当時の状況を確認できるなど目撃者の役目をする画期的な商品であることが理由になっています。
今後、一般ユーザーに対しては、各保険会社はドライブレコーダー装着車には保険料の割引サービースを行なうことも近いうちに検討している状態です。ここがビジネスチャンス！であると思います。

是非、ここにあげた３つの市場動向を見ながらビジネスにつながると思われましたら取り入れてみてください。

イヤマオートプロモーション　尾崎裕行]]></description>
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         <category>好きな事書いちゃおう！</category>
         <pubDate>Wed, 01 Nov 2006 16:47:21 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>車内クリーニングの歴史と未来</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="2.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/2.gif" width="72" height="72" />

　カークリーニングは、１９７０年頃から始まり、エンジンルームだけをキレイにすると言ったものでした。室内は簡単に掃除機掛けだけでした。
　当時ルームクリーニング（以下ルークリと言う）を営業しても、エンジンルームの話題にはなるがルークリは全く取り合ってくれなかった。中古車販売は現状渡し販売（板金・タイヤ・バッテリー等未修理状態／お客が必要なものだけ修理以来して払う）が主流で、当時の車事情からエンジンルームがキレイだったら大事に使った車と言うことで、室内は”お客さんがする”でした。ステータスの象徴だった車は、欲しいもののナンバーワンでしたから、大抵のことは消費者が我慢してくれた、と言うよりあたり前だった。今なら考えられない事ですが、でも車は売れたのです。

　ポリマー加工業者は、看板だけにしてきたルークリ、実際本格的に手がけてみると、手間はかかるし難しい。キレイになった度合や仕上がり状態など、自分ではキレイと思っても、実際にはわからないのです。
　ここ２～３年前からポリマー加工業者から、ルークリの問い合わせが多くなっています。次いで中古車業、修理業、ルークリ専業者からは、良く落ちる洗剤が欲しいと言う。ルークリもカーディーラ－では内製化が進んでいるのです。

　ルークリの現状は、業販の仕事が多いことから、見た目の仕事が中心になり、価格に追われ仕上がり状態は、二の次になってしまっているのです。キレイに見えると、キレイは違います。一般消費者に認知されない理由の一つとだと思います。まだまだ技術を向上して行かなければならないと思います。

　ルークリの未来として、一台の車を保有する期間は、この１０年間で４．８８～６．７７年　と大幅に延びています。これからも車の性能などからまだ延び続くでしょう。日本の乗用車の保有台数は６４７０万台、貨物１６８６万台（２００５年３月現在・共に財団法人　自動車検査登録協力会調べ）。　今後、車内クリーニングの需要は必ず増えてゆくでしょう。安心してキレイにしてくれる業者が増えて、目に見える形が現れる様に成ればですが。
　ルークリは、仕上がりが良いほど信頼度が高く、一度信頼を得ると、その作業が難しい分、固定客や口コミ客が増え、波及効果が増大する重要なアイテムであります。


　私のルークリ感は
１．早い作業　２．早い乾き　３．臭わない　４．見せれる　５．納車が早い
である。一般消費者に認知されるには、上記の５つは絶対に避けて通れない条件と思います。当社では半日で納車していますが、更に早くを望んでおります。

　ディティール業にとって、ルークリは最後に残された大型商品です。車社会になくてはならない業種と考えております。
　不安定の業販から一般消費者へ少しでも早い期間に移行して、安定化して行く必要があるのです。


                                                     　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　クリーニング部会　中村

]]></description>
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         <category>どうなるディテイリング業！</category>
         <pubDate>Fri, 20 Oct 2006 10:09:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>待ってました！</title>
         <description><![CDATA[<img alt="6.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/6.gif" width="72" height="72" />

やっと中日ドラゴンズの優勝が決まり、ひとまずほっとしております。
先月からの阪神にはハラハラさせられる毎日でした。おいしいビールでも、といきたいところですが、飲酒運転するわけにもいかず家で乾杯です。
各地は優勝セールをしてますが、ディテイリング業界でもやられているところはあるのでしょうか？経済効果が200億円とも言われてますが、これをきっかけに景気が良くなれば、当社にも恩恵がくるのではないかと・・・（あま〜い！）
次は日本一めざして頑張って欲しいと思います。

話は変わりますが、最近ゴルフ練習場に通う日々が続き、秋の夜長に良い汗かいてます。スーツ姿の方もいれば、ゴルフウェアの方も。私はと申しますと、もちろん「つなぎ」です。女性や子供もチラホラ。
まっすぐ飛ばすというのは本当に難しいことでして、右に左に飛ばしながら、周りに迷惑を掛けないように努力している毎日です。目標は来年春までに100を切ることです。（ついでに体重はアンダーバーになってくれれば・・・）
どなたか手ほどきお願いします。

（鈴木）]]></description>
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         <category>好きな事書いちゃおう！</category>
         <pubDate>Sat, 14 Oct 2006 10:06:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>目はカーディテイリング業の命です。</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="4.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/4.gif" width="72" height="72" />

今回は、自動車業界には直接関係ないサングラスのお話です。
皆様、日頃はサングラスを使用してますか？
私は日中の運転、レジャー時には欠かさず使用してます。（コレクションもしてます！）

実は、そのサングラスに問題が・・・・

私の所有しているサングラスの大半は、“ファッションサングラス”と呼ばれるもので、「まぶしさ」はカットしてくれますが、UVカット能力はありません。“ファッションサングラス”をかけ「まぶしさ」をカットすると瞳孔が開きます。瞳孔が開いた時にUVが入ると・・・後に視力の低下につながるそうです。
パソコンのモニター、ナビゲーションなど、近代文化には視力の低下につながる要因は多々あり、私たちディテイル業で活動する者にとっては『目』は非常に重要だと思います。現時点の日常生活からほんの少しだけ気を使うことで、視力の低下は防げるそうです。
気に入ってる“ファッションサングラス”にUVカットフィルム・UVカット能力のあるコーティングを施工したりもしましたが、眼球に近いのが原因で「ゆがみ」が気になり、施工を断念しました。
何か良い方法は無いのか？
と思いながらも「UVカット99％」と記載されてるサングラスを購入しました。（泣）

（田中）]]></description>
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         <category>困った・・はぁ〜</category>
         <pubDate>Fri, 06 Oct 2006 14:12:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>低調なカーフィルムの出荷量</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="4.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/4.gif" width="72" height="72" />

今年の５月からず～っと低調なカーフィルムの状況に、どうしたものかと考えている今日この頃ですが、皆様は如何でしょうか？
先日あるフィルムメーカーの方に全国的にはどのような状況なのか伺うことができました。要約すると、

　・　カーフィルムは今年５月から出荷量が落ち込んでいる
　・　特に九州・関西方面の落ち込みが激しい
　・　上昇の兆候は今のところ無い

とのこと。厳しいお話でした。
５月・６月は別として今年の夏の冷夏＆豪雨は全国的にカーフィルム業界に大ダメージを与えたことが分かりました。ただしその後も回復基調が無いのは、もっと根本的な原因があるように思えます。私が考える原因は

１．着色ガラスの定着
２．着色ガラス車の中古車市場への出展増加
３．国内高級車の販売不振
４．購買層の意識変化

等だろうと思っています。
こうした中、少しだけ期待できることが。レクサスのLSが１０月中旬から始まるそうです。少しはフィルム増えるかな。（事務局　大井）]]></description>
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         <category>どうなるディテイリング業！</category>
         <pubDate>Fri, 29 Sep 2006 13:46:32 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>飲酒運転で死亡事故</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="3.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/3.gif" width="72" height="72" />

最近、飲酒での死亡事故って多くないですか？それも公僕の。
何やってんですかね？他人事じゃない人がこの業界にいないことを願います。
事故を起こして逃げたりするのは最悪ですよ。
飲酒運転の「逃げ得」な法律も何とかして欲しいですね。
飲んだら乗るな！！は、常識ですからね。

取り締まりも強化されている様ですね。
どんどん取り締まった方がいいとは思います。渋滞は嫌だけど。
ただ、会社の飲み会が非常にやりにくい。
急な接待とか。
これから忘年会シーズンに向けて皆さんはどうします？
食事だけじゃ盛り上がらないし……
電車で帰る時間には終わらないし（うちの場合）……
代行を頼んでも、年末で週末じゃなかなか来てくれそうにないですし……

どうしたものでしょう？
（副会長　村山宗幸）]]></description>
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         <category>困った・・はぁ〜</category>
         <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 11:41:39 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>カーフィルム市場の現状と今後の課題</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="3.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/3.gif" width="72" height="72" />

昨今、カーフィルム市場における売り上げが増大していかない理由として、いくつかの折り重なる事情があると思います。一つは７・８年前から純正化した着色プライバシーガラスの導入、一つは業界の量販店が内製化していっていること、一つは日本そのものが少子化になってきていること、一つは今年、化石燃料のガソリンの高騰ということ、一つは今年、４年に１度のワールドカップがドイツでおこなわれたことにより、日本国民がこぞって見学ツアーが増えたと聞いています。この様にいくつかの、業界にとってマイナスが折り重なったという点であります。まず、着色プライバシーガラスのマイナス部分である。太陽熱がガラスにこもってしまう点がいかに解消できるか。これは通常のフィルムをお勧めしても、お客様があまり理解していただけない。この熱のこもったガラスにお勧めできるフィルムは断熱フィルムしかないということを説明して増やしていくことが大事であるということです。今までの既存メーカーが出している断熱フィルムに目を向けましたが、あまりに体感性能と数値が劣るため、導入を見送ってきましたが、東レ、ウィンコス、クールプラスなどにあるように、高断熱フィルムの導入に今年７月から市場に対して打ち出してみました。その結果、この２ヶ月位で運転席、助手席にそれ以外の施工で４０台前後の施工が入っています。今、団塊の世代が毎年１００万人を超える人たちが、社会の一線を退きます。この人たちは贅沢を全てするのではなく、ある一部分にこだわりを持つ世代です。きちんと商品の説明と価値の違いをこだわりをもって説明すれば、受け入れられるのではないでしょうか。通常のフィルムと高断熱フィルム、それと建物フィルムに見られる様に、車上荒しが増えているということで、車の防犯フィルムもあってよいのではないでしょうか。今後も会員の方々とも連携しあって考えていきたいと思います。
（フィルム部会長　鈴木幸男）]]></description>
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         <pubDate>Thu, 14 Sep 2006 09:33:39 +0900</pubDate>
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         <title>5月を振り返って</title>
         <description><![CDATA[　<img alt="4.gif" src="http://www.d-support.net/weblog/4.gif" width="72" height="72" />

前に「どん底の5月」と書きましたが、どうも弊社だけではなかったようです。会員の方々に聞いても「ヨカッタよ」という声は皆無。しかも「スゴク悪かった」の合唱状態。弊社なんぞは今年の1月よりも悪かったんですヨ。
さて、この原因をみんなで検討してみませんか。やっぱり悪いは悪いなりに理由が分かっていた方が今後の対策も建てられるでしょ。会員の方もそうでない方もメール、FAX、電話何でも結構です。ご一報下さい。まとまりましたらご紹介させていただきます。もちろん匿名でご紹介しますのでヨロシク。]]></description>
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         <category>どうなるディテイリング業！</category>
         <pubDate>Mon, 19 Jun 2006 13:06:56 +0900</pubDate>
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